2026年ホワイトデーのお返し特集

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夏ギフトの定番!毎年人気の贈り物

人気ブランドご紹介

創業以来140余年にわたり、果物を美味しく召し上がっていただけるかを常に考えてきた「京橋千疋屋」。 本物志向の時代と言われる今、自然の恵みである果物の品質と熟度を日々吟味し、お客さまの信頼にこたえ、お客さまに奉仕することが、経営方針の基本です。

割烹料亭「魚久」で、舌の肥えた常連客や仲買人の間で評判となった粕漬け。それが、「京粕漬魚久」の原点。 日本料理の技を受け継いだ手づくりの味わいは、いつまでも残していきたい日本の宝です。

ピックアップブランド

夏を快適に楽しく過ごす、
気軽に贈れる夏ギフトセレクト


~夏のルームウェア・リラクシングウェア特集~
帰省先や旅行先でのリラックスタイムから、ご近所での夏祭りやちょっとした夜のお散歩にも。
まだまだ残暑が厳しいこの季節。じめじめムシムシ寝苦しい夜を快適に過ごしましょう♪


~暑い夏を快適に乗り切る!涼感アイテム~
夏休みのお出掛けやお祭り・里帰りなど、暑い夏にあったら便利なアイテムをご紹介します。
自分では中々買う機会がないけれど…という方にギフトとして贈るのもおすすめです◎使ってみて分かる快適さ、ぜひお試しください!

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夏に贈るギフトのマナー

夏に一年の半期の区切りの意味と日頃お世話になっている方への感謝の気持ちを込めて
「お中元」として贈り物をするのが習慣になっています。

贈る時期と表書き

お中元を贈る時期は関東と関西以西の旧盆の地域で異なり、関東では6月下旬~7月15日頃まで、関西以西の旧盆の地域などでは月遅れの7月上旬~8月15日頃までに贈られるようです。
7月15日以降、関東地方では立秋までは「暑中見舞」、立秋を過ぎ9月上旬までは「残暑見舞」が一般的です。
(地域によって多少ズレがあるようです。)

喪中のときにも贈れるの?

当方・先方のいずれが喪中であっても贈って差し支えありません。ただし、四十九日を過ぎていない場合や先方が気落ちしているようなら、時期をずらして「暑中見舞」「残暑見舞」として贈るのもよいでしょう。

掛け紙について

お中元、暑中見舞い、残暑見舞いのいずれの場合も掛け紙は、紅白 5本の花結び(蝶結び)の熨斗紙を使います。