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小田急

「小田急の母の日」は
承りを終了いたしました。

フラワー

    心と体を癒すお花のカタチの入浴剤!フラワーギフトとして飾って楽しんだ後に使うことができ、サプライズにも最適なギフトです。こちらはお花をびっしり詰め込んだインテリアとしても楽しめるギフトボックスセット。ボックスを開けたらお花がいっぱいなわくわくギフトボックスです。

    • フレグランスボックスアレンジ ブルー

      3,300円(税込)

    大切な方へ感謝の気持ちが伝わる、ギフトに最適なカーネーションをあしらった花束タオル。【天然木から作られた高級タオル】とカーネーションのドライフラワーをあしらった母の日にぴったりのセットです。

    • [MAX MATERIA]

      カーネーション バスタオル ナチュラルアンバー

      5,720円(税込)

    ボトルに本物の花束をそのまま閉じ込めたハーバリウム。 クリア度の高い純正の国内産シリコンオイル100%に浸すことで、摘みたての葉と花びらの美しい瞬間とプレゼントの喜びを長期間閉じ込めておけます。

    • [hikka]

      ハーバリウムミニブーケPINK

      3,300円(税込)

    ドライフラワーとプリザーブドフラワーがぎっしり入ったポットに、お好きなエッセンシャルオイルをたらすだけ。好きな香りや気になる香りは、自分の欲しているエネルギーだと言われています。たくさん取り入れることでバランスを整えていきます。好きな時間に好きな香りを好きな場所で。

    • [hikka]

      アロマブルーム ハーフポットSセットON

      3,300円(税込)

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おすすめ特集

お母さんと”一緒に”過ごそう!楽しもう!&グルメ

会いたくても会えない、そんな時間を経験したからこそ、
今年こそは一緒にいられる時間を大切にしたい。
そんな想いから、お母さんと「一緒に」を
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親子だけでなく、おばあちゃんやお子さまも含めて
みんなで楽しめる母の日ギフトをご紹介します!

一緒におでかけを楽しむアイテム

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服飾・雑貨アイテム
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一緒に見ながら話が盛り上がったり、売場を見て回って
お気に入りを見つけるように、選ぶ楽しみをお届けするカタログギフト。
カタログごとに掲載品やテーマがあるので、お母さんの好みを見つけてみましょう。

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    • [ありがとうプレミアム]

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      5,280円(税込)

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もっと知りたい母の日

母の日とは

母の日は毎年5月の第2日曜日で、ゴールデンウィークが明けてすぐの暖かく過ごしやすい季節です。 誰もが知っている母の日ですが、その起源は1900年代初頭にさかのぼり、アメリカ・ウェストヴァージニア州で、アンナ・ジャービスという少女が亡き母を追悼するため、 母の命日である1908年5月9日にフィラデルフィアの教会で白いカーネーションを配ったのが始まりといわれています。これが全米に広がり、1913年にウィルソン大統領が5月の第2日曜日を「母に捧げる祝日」と決めました。
また、世界には様々な母の日や母への感謝の気持ちを伝える日があります。日本とは少し違う風習がありますので一部ご紹介します。

【タイ】

現国王・ラーマ10世の母であるシリキット王太后の誕生日、8月12日が母の日です。
誕生した日が金曜日で、金曜日の色は「水色」であることから、街には王太后の写真と水色の旗が掲げられ、水色の服を着た国民でにぎわいます。
贈る花は、ジャスミンです。

【オーストラリア】

5月の第2日曜日。贈る花はカーネーションではなく、菊の花が主流。 その理由は、5月のオーストラリアが秋で、ちょうど菊が花を咲かせる時期であることや、白くかわいい菊の花「クリサンセマム(chrysanthemum)」の語尾から取った愛称 “mum”が、「お母さん」という意味を持つからだそうです。

【イタリア】

5月の第2日曜日。国内の大きな広場ではアザレアの花の鉢植えが販売され、その収益の一部をがん研究のために使われるイベントも行っています。
そのため、イタリアではアザレアの花をお母さんにプレゼントするのが定番となっています。

なぜカーネーションを贈るの?

1907年5月、母を亡くした少女、アンナ・ジャービスは、亡き母親を敬い偲ぶ会を教会で開き、そこで母親の好きだった白いカーネーションを祭壇に手向けました。 このことからカーネーションは母の日のシンボルとなり、やがて白いカーネーションは「亡くなった母親を想う花」として、赤いカーネーションは「生きている母親を想う花」として贈られるようになりました。
現在では、赤だけでなく様々なカラーのカーネーションがあり、花言葉も色によって異なります。 赤は「母への愛」「真実の愛」ですが、ピンクは「感謝の心」「あたたかい心」、青は「永遠の幸福」。今年はカーネーションのカラーを変えて、お母さんに伝えたい気持ちを表してみてはいかがでしょうか?

日本ではいつから広まったの?

お母さんに感謝を伝える日として世界的に広まった母の日ですが、日本では昭和のはじめ頃より、キリスト教団体を中心にささやかに行われていました。
これが現在のような全国規模の行事になったきっかけは、1937年に森永製菓が開催した「第1回 森永・母の日大会」というイベント。ポスターの貼ってある菓子店で招待券を配り、20万人ものお母さんを無料で招待し豊島園で盛大に行われました。 その後、森永・母の日大会は全国の主要都市を舞台に毎年開催されるようになっていき、日本でも母の日の習慣が定着していきました。戦争による中断があったものの、昭和22年には再開しています。
母の日の習慣が定着したのは意外と最近のことですが、「母親への感謝の気持ち」はどの時代や国でも共通するものと言えますね。
贈り物としては、シンボルフラワーであるカーネーションが日本でも根強い人気ですが、エプロンやスカーフ等も好まれます。また、最近ではお家で楽しめる鉢のお花や手間のかからないアーティシャルフラワー、お花モチーフの石けんなども贈り物として人気です。

母の日にあげたい花 3選

  • カーネーション さくらもなか

    カーネーション さくらもなか

    花の色が濃いピンクから薄いピンクへと変化するカーネーション。
    赤のカラーイメージが強いカーネーションですが、近年は、ふんわりとやさしいピンク色も人気です。
    ピンクのカーネーションの花言葉は「感謝の心」「あたたかい心」。
    幾重にも重なる花びらが、可愛らしく華やかな印象を演出します。

  • マーガレット「あんずな気持ち」

    マーガレット「あんずな気持ち」

    はじめはあんず色で、少しずつピンク色に変わるマーガレット。花姿はコンパクトで小さくて可愛い花が咲きます。コンパクトなスペースで楽しめるので、日当たりの良いベランダでも栽培できます。
    マーガレットの花言葉は「信頼」「真実の愛」。
    母の日のシンボル、カーネーションも素敵だけれど、今年は少し違ったフラワーギフトで、お母様に驚きと感動をお届けしてみませんか?

  • カリブラコア3色寄せ植え

    カリブラコア3色寄せ植え

    カラフルなお花が次々と咲いて、長く楽しむことができるカリブラコア。おうちのベランダやお庭で気軽に栽培でき、11月頃まで楽しむことができます。
    乾燥に強く、花殻摘みが不要なのでお手入れが簡単で、ガーデニング初心者のお母さまにもおすすめです。