母の日ギフト・プレゼント特集2026

母の日ギフト・プレゼント 2026

2026年の母の日は5月10日(日)

今年のテーマは「お母さんを笑顔にしよう!」。
オンライン限定の、見た瞬間にうれしくなるフラワー&スイーツセットをはじめ、特別な日にぴったりの母の日御膳や、旬のおいしさを楽しめる特選フルーツをご紹介します。

そのほかにも、リビングでほっとひと息つけるくつろぎの品、毎日のキッチン時間が楽しくなるアイテム、ぐっすり眠って疲れを癒せる贈り物、おでかけや趣味の時間をやさしく彩る品もご用意しております。

ご自宅でゆっくりと、お母さんの毎日に寄り添う贈り物をお選びください。

母の日ギフト・プレゼントを
年代から選ぶ

母の日ギフト・プレゼントを
こだわりから選ぶ

母の日ギフト・プレゼントを
予算から選ぶ

母の日ギフト・プレゼントを
贈る相手から選ぶ

フラワー×デパ地下
スイーツセット

商品一覧を見る

バイヤーおすすめの母の日
ギフト・プレゼント2026

母の日におすすめ
フラワーギフト

母の日らしいカーネーションにふんわりやさしいオーガンジーリボンが織りなす優美なデザインの花束です。

カーネーションのピンクのグラデーションにメッセージピックがアクセント。お母さんへのたくさんの愛情を表しています。

花弁のフリルと発色よく明るいピンクの花色が魅力のカーネーション。
ジャパンフラワーセレクション2022-2023 受賞品種。

一つの花の中で淡いブルーからピンクが入り混じったグラデ―ションカラーになる不思議なあじさいです。

「小さな宝石」という意味のリトルジェム。
ピンクがかった花びらにうっすらとストライプが入っています。

鮮やかな色に元気をもらえる花、マリーゴールド。
お手入れ簡単でガーデニング初心者のお母さんにもおすすめです。

母の日におすすめ
母の日膳・グルメギフト

お母さんへの日頃の感謝を込めて。料亭のこだわりの逸品。

華やかなちらし寿司とサーモン幽庵焼、鯛の塩麹焼や海老艶煮、蛸柔らか煮など多種多様なお味を楽しめます。

お母さんへの日頃の感謝を込めて。料亭のこだわりの逸品。

日頃の感謝の気持ちを伝えたいご家族の皆様や、ご自身の頑張りをいたわりたいお母さまのために、料理人がてまひまをかけてお作りした、様々な料理を少しずつ詰めた冷凍の料理盛り合わせです。

10種類の押し寿司を彩り豊かに盛り付けた「なみはや寿司」と、梅の花自慢の食卓を彩る4種の和惣菜を詰合せてお届けいたします。

京料理 美濃吉の伝統と技術を引き継いだ調理師が多彩な食材を使用し豪華で華やかな一品に仕上げました。

母の日におすすめ
フルーツギフト

お届けは5/1〜5/5【50セット限定】!早めだからこそ楽しめる、季節の組み合わせ!宮崎県産の完熟マンゴー、さくらんぼ、青肉メロンの詰め合わせです♪

彩り鮮やかなフルーツを詰め合わせいたしました。母の日オリジナルラッピングでお届けいたします。

なめらかな舌ざわりでまったりとした甘みのマンゴーをはじめ,甘さの中にもコクのあるオレンジ等、様々な美味しさが楽しめるギフトを、母の日オリジナルラッピングでお届けいたします。

メロンと5種類のフルーツをお楽しみいただけます。
母の日オリジナルラッピングでお届けいたします。

母の日におすすめ
和菓子

とらやを代表する小倉羊羹『夜の梅』を母の日にふさわしい華やかなパッケージデザインでご用意しました。

ステンドグラスをイメージした色彩豊かな花のモチーフのデザインボックスに、食べきりのひと包みを3種類詰合せました。

季節限定の「贈る花」と両口屋是清一番人気の「焼菓子(よも山・旅まくら・志なの路)」を詰合せいたしました。

カーネーションとバラのお花のあんが並んだ、華やかなsainaおはぎ。
お野菜の色素のみで色付けした白あんを丁寧に搾り、もちもちとした熊本県産の寝かせ玄米の上に乗せました。

春のさくら、夏の向日葵、秋の金木犀、冬の椿。固い蕾が綻び、微笑むように咲く、四季の花々を表現したお花のおはぎの詰合せです。

涼しげな金魚が泳ぐゼリー、カラフルなみつ豆ゼリー、口どけなめらかな竹筒入り水ようかんを詰合せました。

母の日におすすめ
洋菓子

日本の桜の花が変身したかのような「ジャルダン ジャポネ」など、カラフルで華やかな7種のマカロンを詰め合わせました。

母の日のプリントクッキーやケーキのようなしっとり食感のバラのフィナンシェ、プリザーブドフラワーをバラ柄のボックスに詰め合わせた、外装も中身も花尽くしの一品です。

華やかなBOXに風味豊かな洋菓子を詰め合わせ。母の日のギフトにもおすすめです。

チューリップのイラストが華やかなパッケージに、「フィナンシェ〈テ・オランジェ〉」や、「ガレット・ブルトンヌ」、「フィナンシェ」、「マドレーヌ」を詰め合わせました。

人気の素材の味わいを楽しめる和菓子と洋菓子をバラエティ豊かに詰め合わせ。「七宝」デザインの風呂敷はエコバッグにも活用できる、母の日の感謝を伝えるギフトです。

たい焼き風ワッフル生地にクリームやフルーツをサンドした、和っふる。"小船に乗ってお嫁入り"がイメージの和スイーツです。

おしゃれなファッション
・小物ギフト・プレゼント2026

ファッション&リビング
おすすめブランド

【小田急百貨店限定ギフトセット】トートバッグ・タオルハンカチセット ダークブルー/ピンク

[キタムラ]

[キタムラ]【小田急百貨店限定ギフトセット】トートバッグ・タオルハンカチセット ダークブルー/ピンク

7,000 円(税込)

サブバッグ YH1281 レッド

[キタムラ]

[キタムラ]サブバッグ YH1281 レッド

5,000 円(税込)

パスケース PH0713 トイプードル

[キタムラ]

[キタムラ]パスケース PH0713 トイプードル

15,000 円(税込)

トートバッグ Z-0556 サンドベージュ/アイボリーステッチ

[キタムラ]

[キタムラ]トートバッグ Z-0556 サンドベージュ/アイボリーステッチ

20,000 円(税込)

二折財布 YH0210 イエロー

[キタムラ]

[キタムラ]二折財布 YH0210 イエロー

23,000 円(税込)

ウォッシャブルエコバッグ BN0012 ダークブルー/ライトグレー

[キタムラ]

[キタムラ]ウォッシャブルエコバッグ BN0012 ダークブルー/ライトグレー

4,300 円(税込)

お母さんの日常で活躍間違いなし!
ファッションアイテム

メッセージカード付き
ギフト2026

商品一覧を見る

母の日ギフト・プレゼントの
豆知識2026

  • 母の日はいつ?起源は?

    母の日は毎年5月の第2日曜日で、ゴールデンウィークが明けてすぐの暖かく過ごしやすい季節です。 誰もが知っている母の日ですが、その起源は1900年代初頭にさかのぼり、アメリカ・ウェストヴァージニア州で、アンナ・ジャービスという少女が亡き母を追悼するため、 母の命日である1908年5月9日にフィラデルフィアの教会で白いカーネーションを配ったのが始まりといわれています。これが全米に広がり、1913年にウィルソン大統領が5月の第2日曜日を「母に捧げる祝日」と決めました。
    また、世界には様々な母の日や母への感謝の気持ちを伝える日があります。日本とは少し違う風習がありますので一部ご紹介します。

    【タイ】
    現国王・ラーマ10世の母であるシリキット王太后の誕生日、8月12日が母の日です。
    誕生した日が金曜日で、金曜日の色は「水色」であることから、街には王太后の写真と水色の旗が掲げられ、水色の服を着た国民でにぎわいます。贈る花は、ジャスミンです。

    【オーストラリア】
    5月の第2日曜日。贈る花はカーネーションではなく、菊の花が主流。 その理由は、5月のオーストラリアが秋で、ちょうど菊が花を咲かせる時期であることや、白くかわいい菊の花「クリサンセマム(chrysanthemum)」の語尾から取った愛称 “mum”が、「お母さん」という意味を持つからだそうです。

    【イタリア】
    5月の第2日曜日。国内の大きな広場ではアザレアの花の鉢植えを販売するイベントが行われ、その収益の一部はがん研究のために使われるそうです。
    そのため、イタリアではアザレアの花をお母さんにプレゼントするのが定番となっています。

    2026年の母の日はいつ? 日本と世界の違いや人気のプレゼントを解説!
  • なぜカーネーションを贈るの?

    1907年5月、母を亡くした少女、アンナ・ジャービスは、亡き母親を敬い偲ぶ会を教会で開き、そこで母親の好きだった白いカーネーションを祭壇に手向けました。 このことからカーネーションは母の日のシンボルとなり、やがて白いカーネーションは「亡くなった母親を想う花」として、赤いカーネーションは「生きている母親を想う花」として贈られるようになりました。
    現在では、赤だけでなく様々なカラーのカーネーションがあり、花言葉も色によって異なります。 赤は「母への愛」「真実の愛」ですが、ピンクは「感謝の心」「あたたかい心」、青は「永遠の幸福」。今年はカーネーションのカラーを変えて、お母さんに伝えたい気持ちを表してみてはいかがでしょうか?

  • 日本ではいつから広まったの?

    お母さんに感謝を伝える日として世界的に広まった母の日ですが、日本では昭和のはじめ頃より、キリスト教団体を中心にささやかに行われていました。
    これが現在のような全国規模の行事になったきっかけは、1937年に森永製菓が開催した「第1回 森永・母の日大会」というイベント。ポスターの貼ってある菓子店で招待券を配り、20万人ものお母さんを無料で招待し豊島園で盛大に行われました。 その後、森永・母の日大会は全国の主要都市を舞台に毎年開催されるようになっていき、日本でも母の日の習慣が定着していきました。戦争による中断があったものの、昭和22年には再開しています。
    母の日の習慣が定着したのは意外と最近のことですが、「母親への感謝の気持ち」はどの時代や国でも共通するものと言えますね。贈り物としては、シンボルフラワーであるカーネーションが日本でも根強い人気ですが、エプロンやスカーフ等も好まれます。また、最近ではお家で楽しめる鉢のお花や手間のかからないアーティシャルフラワー、お花モチーフの石けんなども贈り物として人気です。

  • 母の日のギフト・プレゼントの相場は?

    母の日に贈るプレゼントの相場は、3,000円〜10,000円となっています。このうち、5,000円〜7,000円程度という範囲内で贈る人の割合はもっとも多くみられます。3,000円〜5,000円程度という割合と、7,000円〜10,000円程度という割合はいずれも約同数です。
    そのため、何を贈るか決めていない、初めて贈るので相場が分からないという場合は、5,000円〜7,000円の範囲内で選んでみるのが良いかもしれません。

  • 母の日のおしゃれなギフト・プレゼントは?

    2026年の母の日は5月10日です。母の日は毎年日にちが少しずつ変わるので、プレゼント選びは早めに準備しましょう。母の日の特別なプレゼントですから、探す際は見た目も華やかなおしゃれなものを選ぶのがおすすめです。アレンジメントされた色とりどりのお花、良い香りのする可愛いパッケージのハンドクリーム、お花をイメージして作られたスイーツなどは、もらった側の気分を上げてくれます。お母さんの好みが分かる場合は、おしゃれでありながら実用的なものを贈るのがいいでしょう。北欧デザインの食器や、ファッションのアクセントとなるブローチなど、その人のライフスタイルに合った、日常を彩ってくれるアイテムをぜひ見つけてくださいね。

  • 母の日の実用的なギフト・プレゼントは?

    母の日は全世界にあります。 「お母さんに家事を休んでもらう」という風習がある国も多く、実用的なギフトもこれと近いおもてなしと言えるかもしれませんね。お母さんの年代によって求めるものは違ってくるかもしれませんが、日々の家事を楽にしたり、生活の疲れをひと時癒してくれたり、そういったプレゼントが喜ばれるという点は共通しています。母の日に贈る実用的なプレゼントは、見た目や話題性だけでなく、性能や使い勝手、使用感のレビューを参考にして、使いやすいものを選ぶと喜ばれます。
    もらって嬉しく使って嬉しい、お母さんにふさわしい実用的なギフトを見つけてください。

    母の日の実用的な人気プレゼント18選!|年代別の選び方もご紹介
  • 40代のお母さんにおすすめのギフト

    40代のお母さんへの母の日ギフトには、忙しい毎日を心地よく彩る"実用性の高いアイテム"が喜ばれます。家事や仕事、家族の予定に追われることが多い年代だからこそ、家事をサポートしてくれる便利グッズは日々の負担を軽減し、時間にゆとりを生み出してくれます。また、短い時間でもしっかりリラックスできる美容グッズやストレス解消アイテムは、頑張り続けるお母さんに「自分のためのひととき」を贈ることができる存在です。実用性と癒しを兼ね備えたギフトは、毎日の暮らしに寄り添いながら、お母さんの笑顔をそっと支えてくれます。

  • 50代のお母さんにおすすめのギフト

    50代のお母さんには、「暮らしの中で使えるもの」をキーワードに選ぶと喜ばれます。体調の変化を意識し始める年代でもあり、心身のケアに役立つアイテムは日常の安心感につながります。また、家事をより楽にしてくれるキッチングッズや、毎日の動作をスムーズにしてくれる生活雑貨は、日々の負担を軽減しながら暮らしを快適に整えてくれる存在です。実用性が高く、使うたびに贈り手の気持ちを思い出せるアイテムは、50代のお母さんの生活に自然に溶け込み、母の日の贈り物として長く愛されます。

  • 60代のお母さんにおすすめのギフト

    60代のお母さんには、実用的でありながら"おしゃれ心"を満たすアイテムがぴったりです。流行も定番も知り尽くし、自分に似合うものをよく理解している世代だからこそ、色や素材、デザインなど、好みに合わせて選ぶことが大切です。上質なファッション小物や、日常を少し豊かにしてくれる生活雑貨は、実用性と美しさを兼ね備えた贈り物として喜ばれます。長く愛用できる品を選ぶことで、お母さんの毎日に小さなときめきと心地よさを添えることができます。

  • 70代のお母さんにおすすめのギフト

    70代のお母さんには、年齢に寄り添いながら日々を快適にしてくれるアイテムがおすすめです。健康維持をサポートする便利グッズは、無理なく続けられる安心感があり、暮らしの質を高めてくれます。また、生活が単調になりがちな年代でもあるため、新鮮な驚きや楽しさをもたらすアイテムも喜ばれます。趣味を広げるきっかけになる雑貨や、気分が明るくなる華やかなギフトは、日々の生活に彩りを添え、お母さんの笑顔を引き出してくれる存在です。 70代のお母さんに贈る母の日のプレゼントおすすめランキング2026

  • 母の日のメッセージ

    母の日のメッセージは、日頃の感謝を素直に伝える一言を入れることが大切です。遠方に住むお母さんには「会いたい」「体を気遣う言葉」を、近くにいるお母さんには「いつもありがとう」といった普段言えない気持ちを添えると心に響きます。また、義母やパートナーの母には、丁寧で礼節のある表現を選ぶと好印象です。短い一言でも、カードに添えるだけで贈り物がより特別なものになります。
    〈文例〉
    「お母さん、いつも本当にありがとう。これからも元気で、笑顔の毎日を過ごしてね。」 母の日のメッセージ例文35選 感謝を伝えるための一言・短文を紹介

データでわかる母の日のトレンド2026

  • 母の日は誰に贈る?

    一番多いのは実母に贈る人の割合でした。義母に贈る割合も多く、依然として母親へ感謝を込めて贈る割合が高くなっています。また、妻に感謝の意を込めて贈る割合も一定数あります。一方で、日々のがんばりをねぎらう意味で、自分へのご褒美として母の日に贈り物を購入する人が増えています。家族に日頃の感謝の気持ちを込めて贈るだけでなく、自分へのご褒美として楽しむなど、母の日の在り方・楽しみ方も多様化しているようですね。

  • 母の日には何を贈る?

    母の日といえば、カーネーション!のイメージどおり、お花の人気が高いですが、特にお花とスイーツのセットが圧倒的No.1。また、母の日限定のお膳の人気も高く、母の日ならではの商品が、華やかさや特別感があるアイテムとして人気を博しています。手軽に贈れる和洋菓子も人気な他、フルーツも根強い人気があります。お相手の嗜好品が分かる場合、コスメやファッション雑貨などを贈る方もいます。選ぶのは難しいですが、あえて選ぶあなたは一目置かれるでしょう。プレゼント選びは大変な面もありますが、お相手のことを考えながら探す時間は感謝の表れでもありますね。

  • 母の日のご予算は?

    実母や妻に5,000~7,000円程度の母の日お膳やお花とスイーツのセットなど、そして自分用に2,000円~4,000円程度でかわいいフラワーモチーフのスイーツやお花などを複数買いしたりなどして、最終的に5,000~8,000円ぐらいのご予算の方が多いようです。お花をモチーフとした華やかなパッケージや商品が集まる母の日ですから、ついつい色々な手に取りたくなりますよね。日頃の感謝を込めて、プレゼントも奮発してみてはいかがでしょうか?