小田急のお中元 小田急のお中元

墨繪

新宿駅西口に隣接していたメトロ食堂街(2020年9月閉館)で、レストラン墨繪として営業しながら、お食事と一緒に店内で作る焼き立てのフランスパンを提供していたことが、墨繪パンの始まりです。

店で仕込んで、店で焼く、
それが墨繪のこだわり

お客さまからのご要望を受け、レストランの一部にパン製造設備を導入、売店を作って本格的にパン販売業務を始めたのは1994年のこと。以来、少しずつこまめに焼くことで、常に焼き立てのパンを多くのお客さまに提供しています。
店で仕込んで、店で焼く、それが墨繪のこだわり。どこかに工場を作り、冷凍された生地などを店舗に運んで焼いたりなどは一切していません。

墨繪の歩み

2013年、世田谷区豪徳寺に墨繪初の2号店となるベーカリー路面店舗を開店しました。こちらでもパン製造設備をすべて導入し、粉から作り上げる商品のみを販売しています。
2020年、メトロ食堂街の閉館に伴い、近隣新宿センタービルに移転、「パン屋とお食事 墨繪」という店名で営業をしております。
2021年2月からは新宿ミロードのモザイク通りにベーカリー店舗が開店、近隣センタービル店から焼き立てのパンを随時運んで販売しています。
墨繪パンの始まりであるフランスパン生地の商品をはじめとして、様々なパン生地を魅力的な材料と合わせ、"お客さまに喜んでいただけるパンの可能性"を追求し続けています。

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