リニューアル6周年記念 ご愛顧感謝祭

母の日ギフト・プレゼント 2026

2026年の母の日は5月10日(日)

「小田急の母の日」第一弾では、オンライン限定フラワー&スイーツセットをはじめ、
食卓を華やかに彩る母の日御膳、旬の恵みを楽しむ特選フルーツなど、毎年特に人気の高いアイテムをひと足早くご紹介。
お母さんの“好き”にあわせてゆっくりとお買い物をお楽しみください。

4月からは第二弾商品も登場予定。
可愛いファッションアイテムや便利なリビングアイテムなどをご紹介予定です!

第二弾は4月1日(水)10:00スタート!

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バイヤーおすすめの母の日
ギフト・プレゼント2026

母の日におすすめ
フラワーギフト

母の日らしいカーネーションにふんわりやさしいオーガンジーリボンが織りなす優美なデザインの花束です。

カーネーションのピンクのグラデーションにThanksカードがアクセント。100%リサイクル素材を使用した花器も処分しやすいお手軽なアレンジメント。

花弁のフリルと発色よく明るいピンクの花色が魅力のカーネーション。ジャパンフラワーセレクション2022-2023 受賞品種。

一つの花の中で淡いブルーからピンクが入り混じったグラデ―ションカラーになる不思議なあじさいです。

「小さな宝石」という意味のリトルジェム。ピンクがかった花びらにうっすらとストライプが入っています。

鮮やかな色に元気をもらえる花、マリーゴールド。お手入れ簡単でガーデニング初心者のお母さんにもおすすめです。

母の日におすすめ
母の日膳・グルメギフト

お母さんへの日頃の感謝を込めて。料亭のこだわりの逸品。

華やかなちらし寿司とサーモン幽庵焼、鯛の塩麹焼や海老艶煮、蛸柔らか煮など多種多様なお味を楽しめます。

母の日の贈り物に料亭ならではの美味しさにこだわった、ちょっと贅沢な「冷凍弁当」をご用意いたしました。 ご都合に合わせてお好きな時にお召しあがりいただける一品です。

料理人がてまひまをかけてお作りした、様々な料理を少しずつ詰めた冷凍の料理盛り合わせです。特別な「母の日」をお愉しみください。

野菜など自然由来の食材を生地に練りこんだスイーツみたいに可愛いカラフル手延べ麺です。

京料理 美濃吉の伝統と技術を引き継いだ調理師が多彩な食材を使用し豪華で華やかな一品に仕上げました。

母の日におすすめ
スイーツ・フルーツギフト

毎年人気のフルーツセットがお早め便で登場!厳選された旬の果物セットをぜひプレゼントに♪ ※5/1~5までのご指定日にお届けになります

はちみつを入れてしっとり焼き上げた生地に、カルピスバターを100パーセント使用したバタークリームをたっぷり使用した母の日限定デザインです。

食べられるお花のミニボックスフラワーケーキ。アーティスティックなお花は、1枚1枚手作業で丁寧に絞っています。

母の日限定ギフト。様々なフルーツの美味しさが楽しめるギフトです。

メロンの美味しい季節5~6月、旬の赤肉、青肉メロンをプレゼントにいかがでしょうか?どちらも800g以上の食べごえのあるサイズです♪ ※5/1~5までのご指定日にお届け

2層のアイスクリームと4種のフルーツシャーベットで華やかに仕立てたフローズンアントルメ。母の日オリジナルラッピングでお届けいたします。

豊かな果汁と清涼な味わいをお楽しみください。母の日オリジナルラッピングでお届けいたします。

母の日ギフト・プレゼントの
豆知識2026

  • 母の日はいつ?起源は?

    母の日は毎年5月の第2日曜日で、ゴールデンウィークが明けてすぐの暖かく過ごしやすい季節です。 誰もが知っている母の日ですが、その起源は1900年代初頭にさかのぼり、アメリカ・ウェストヴァージニア州で、アンナ・ジャービスという少女が亡き母を追悼するため、 母の命日である1908年5月9日にフィラデルフィアの教会で白いカーネーションを配ったのが始まりといわれています。これが全米に広がり、1913年にウィルソン大統領が5月の第2日曜日を「母に捧げる祝日」と決めました。
    また、世界には様々な母の日や母への感謝の気持ちを伝える日があります。日本とは少し違う風習がありますので一部ご紹介します。

    【タイ】
    現国王・ラーマ10世の母であるシリキット王太后の誕生日、8月12日が母の日です。
    誕生した日が金曜日で、金曜日の色は「水色」であることから、街には王太后の写真と水色の旗が掲げられ、水色の服を着た国民でにぎわいます。贈る花は、ジャスミンです。

    【オーストラリア】
    5月の第2日曜日。贈る花はカーネーションではなく、菊の花が主流。 その理由は、5月のオーストラリアが秋で、ちょうど菊が花を咲かせる時期であることや、白くかわいい菊の花「クリサンセマム(chrysanthemum)」の語尾から取った愛称 “mum”が、「お母さん」という意味を持つからだそうです。

    【イタリア】
    5月の第2日曜日。国内の大きな広場ではアザレアの花の鉢植えを販売するイベントが行われ、その収益の一部はがん研究のために使われるそうです。
    そのため、イタリアではアザレアの花をお母さんにプレゼントするのが定番となっています。

  • なぜカーネーションを贈るの?

    1907年5月、母を亡くした少女、アンナ・ジャービスは、亡き母親を敬い偲ぶ会を教会で開き、そこで母親の好きだった白いカーネーションを祭壇に手向けました。 このことからカーネーションは母の日のシンボルとなり、やがて白いカーネーションは「亡くなった母親を想う花」として、赤いカーネーションは「生きている母親を想う花」として贈られるようになりました。
    現在では、赤だけでなく様々なカラーのカーネーションがあり、花言葉も色によって異なります。 赤は「母への愛」「真実の愛」ですが、ピンクは「感謝の心」「あたたかい心」、青は「永遠の幸福」。今年はカーネーションのカラーを変えて、お母さんに伝えたい気持ちを表してみてはいかがでしょうか?

  • 日本ではいつから広まったの?

    お母さんに感謝を伝える日として世界的に広まった母の日ですが、日本では昭和のはじめ頃より、キリスト教団体を中心にささやかに行われていました。
    これが現在のような全国規模の行事になったきっかけは、1937年に森永製菓が開催した「第1回 森永・母の日大会」というイベント。ポスターの貼ってある菓子店で招待券を配り、20万人ものお母さんを無料で招待し豊島園で盛大に行われました。 その後、森永・母の日大会は全国の主要都市を舞台に毎年開催されるようになっていき、日本でも母の日の習慣が定着していきました。戦争による中断があったものの、昭和22年には再開しています。
    母の日の習慣が定着したのは意外と最近のことですが、「母親への感謝の気持ち」はどの時代や国でも共通するものと言えますね。贈り物としては、シンボルフラワーであるカーネーションが日本でも根強い人気ですが、エプロンやスカーフ等も好まれます。また、最近ではお家で楽しめる鉢のお花や手間のかからないアーティシャルフラワー、お花モチーフの石けんなども贈り物として人気です。

  • 母の日のギフト・プレゼントの相場は?

    母の日に贈るプレゼントの相場は、3,000円〜10,000円となっています。このうち、5,000円〜7,000円程度という範囲内で贈る人の割合はもっとも多くみられます。3,000円〜5,000円程度という割合と、7,000円〜10,000円程度という割合はいずれも約同数です。
    そのため、何を贈るか決めていない、初めて贈るので相場が分からないという場合は、5,000円〜7,000円の範囲内で選んでみるのが良いかもしれません。

  • 母の日のおしゃれなギフト・プレゼントは?

    2026年の母の日は5月10日です。母の日は毎年日にちが少しずつ変わるので、プレゼント選びは早めに準備しましょう。母の日の特別なプレゼントですから、探す際は見た目も華やかなおしゃれなものを選ぶのがおすすめです。アレンジメントされた色とりどりのお花、良い香りのする可愛いパッケージのハンドクリーム、お花をイメージして作られたスイーツなどは、もらった側の気分を上げてくれます。お母さんの好みが分かる場合は、おしゃれでありながら実用的なものを贈るのがいいでしょう。北欧デザインの食器や、ファッションのアクセントとなるブローチなど、その人のライフスタイルに合った、日常を彩ってくれるアイテムをぜひ見つけてくださいね。

  • 母の日の実用的なギフト・プレゼントは?

    母の日は全世界にあります。 「お母さんに家事を休んでもらう」という風習がある国も多く、実用的なギフトもこれと近いおもてなしと言えるかもしれませんね。お母さんの年代によって求めるものは違ってくるかもしれませんが、日々の家事を楽にしたり、生活の疲れをひと時癒してくれたり、そういったプレゼントが喜ばれるという点は共通しています。母の日に贈る実用的なプレゼントは、見た目や話題性だけでなく、性能や使い勝手、使用感のレビューを参考にして、使いやすいものを選ぶと喜ばれます。
    もらって嬉しく使って嬉しい、お母さんにふさわしい実用的なギフトを見つけてください。

データでわかる母の日のトレンド2026

  • 母の日は誰に贈る?

    一番多いのは実母に贈る人の割合でした。義母に贈る割合も多く、依然として母親へ感謝を込めて贈る割合が高くなっています。また、妻に感謝の意を込めて贈る割合も一定数あります。一方で、日々のがんばりをねぎらう意味で、自分へのご褒美として母の日に贈り物を購入する人が増えています。家族に日頃の感謝の気持ちを込めて贈るだけでなく、自分へのご褒美として楽しむなど、母の日の在り方・楽しみ方も多様化しているようですね。

  • 母の日には何を贈る?

    母の日といえば、カーネーション!のイメージどおり、お花の人気が高いですが、特にお花とスイーツのセットが圧倒的No.1。また、母の日限定のお膳の人気も高く、母の日ならではの商品が、華やかさや特別感があるアイテムとして人気を博しています。手軽に贈れる和洋菓子も人気な他、フルーツも根強い人気があります。お相手の嗜好品が分かる場合、コスメやファッション雑貨などを贈る方もいます。選ぶのは難しいですが、あえて選ぶあなたは一目置かれるでしょう。プレゼント選びは大変な面もありますが、お相手のことを考えながら探す時間は感謝の表れでもありますね。

  • 母の日のご予算は?

    実母や妻に5,000~7,000円程度の母の日お膳やお花とスイーツのセットなど、そして自分用に2,000円~4,000円程度でかわいいフラワーモチーフのスイーツやお花などを複数買いしたりなどして、最終的に5,000~8,000円ぐらいのご予算の方が多いようです。お花をモチーフとした華やかなパッケージや商品が集まる母の日ですから、ついつい色々な手に取りたくなりますよね。日頃の感謝を込めて、プレゼントも奮発してみてはいかがでしょうか?